いい推しの日
11月04日「いい推しの日」
私もこれまで、アニメキャラやら漫画やラノベのキャラやらメイドさんやらアイドルさんやらの推しメンたちに心を支えられて生きてきました💭💭
現実が辛くても、
オタ活してる時間はそこに没頭できるから、心の逃げ場になるし、
他人(推し)を応援して、他人(推し)の頑張りや活躍で、自分が幸せになれるって何か不思議
親心とも、友情とも違う不思議な感じかなあと思う💭
(どっちにも近いしどっちとも違う)
人生において、
いじめとかDVとかコンプレックスとかトラウマとかと戦ってきて、
うわー死にてーみたいな時も幾度となくあったけど、(大なり小なりみんなもあるんじゃないかな)
性格上、「こんなままで死ねるか」っていう負けず嫌いな性分があるので、そういう怨念的な根性と、
そして推しが心の拠り所でいてくれたおかげで生きてる。
拠り所 大事。
私は結構友人とかにも、「推し」に近い感情を抱いているかも
尊い、好き、笑顔をくれてありがとう、私と会話してくれてありがとう、一緒に遊んでくれてありがとう、感謝。
そういう意味では、自分のファンに対しても「推し」みたいな感情かもしれない。
見つけてくれてありがとう、会いに来てくれてありがとう、尊い存在、褒めてくれて嬉しい、構ってくれて嬉しい、好き。
ファンがいるということ≒自分が誰かの「推し」であること
というのは、中々にすごいことだなあと思います。
私も誰かの拠り所になれているのでしょうか
あまり責任は持てないけど、
なるべくファンのみんなにも幸せになって欲しいと思う。
今現在の私は、あんまり目下の苦しみが無くて、
(もっとこうしたいとか、こうなりたいとかはあるにせよ、)
ここ数年は、
「このままでは死ねない!」みたいな気持ちはないなあ、としみじみ思います。
怨念的な気持ちで支配されてた心がいつの間にか浄化されたような成仏したような気持ち
私の、活動や人生の目標として、
「死に際に、走馬灯をみるとしたら、
嫌なこと辛いことを追いやって、楽しい思い出ばかりが駆け巡って死んでいけたらいいなあ」と思っていて、
それに向けて(?)、「日々を楽しくしたい」と思って、
楽しく生きる手段として、今の活動をしています。
(終活かもしれない)
まあ、その時はいつ来るかは誰しも分からないのですが、
基本心穏やかに暮らせているので、
もう、いつその時が来ても準備はできてるって思えるので、大変幸せなことだなあと思います。
とはいえまだ人生は続いてるので、楽しい幸せな日々を続けていけるように、
今を生きていかなればな、と思っています。💭
状態を継続するってことは、結構難しいことで、
何にせよ、
放置したら朽ちていく、落ちていく、
と思うから、
アップデートを続けていって、楽しいを継続できるように頑張りたいです💪
今年も君と「いい推しの日」をむかえられたことに感謝🙏✨
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